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  <updated>2008-08-15T17:30:04+09:00</updated>
  <author><name>みりあ</name></author>
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    <published>2009-02-23T23:47:23+09:00</published> 
    <updated>2009-02-23T23:47:23+09:00</updated> 
    <category term="tia" label="tia" />
    <title>甘える</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[行きたい。行きたくない。<br />
相反する感情が鬩ぎ合う。<br />
<br />
<br />
言わないで済むのなら、それは楽で。<br />
だけどそれでも動けなくなるのは目に見えていて。<br />
泣くのは、苦しくなるのは、切なくなるのは、<br />
――後悔するのは、自分だ。<br />
<br />
<br />
逃げ出したい、と思って。<br />
だけど逃げ出すことはもう何度も繰り返した。<br />
本当ならもっと前に言うべきだった。動けばよかった。<br />
だけど、思ったのに動かずに逃げ出した。<br />
だからもう、逃げちゃダメなんだろう。ダメなんだ。<br />
<br />
<br />
たとえばこれで、<br />
友達としてもさようならなんてことになったなら<br />
私は泣くけど、それでも吐き出さなくちゃいけない。<br />
<br />
<br />
今しか、ない。きっと、ない。<br />
<br />
<br />
答えはきっと、わかってる。<br />
想像通りの展開になるんだろう。<br />
だってもう、時間が経ちすぎている。<br />
以前の感情がどうであったかも私にはわからないけど、<br />
それが本当で、真実で、真摯なものだったとしても、<br />
もうずっとずっと、時間が経って、友達で、<br />
だから続くとしたら、それは友達としてなんだろう。<br />
<br />
<br />
近づくほどに、希望的な想像なんて出来なくて。<br />
なのに希望的な結果を望んでしまう自分に気付く。<br />
<br />
<br />
もう、そういった好きじゃないはずなのに。<br />
なのに、触れてくれるのならあなたがいい、なんて。<br />
バカみたいなことが浮かんでは消えていく。<br />
<br />
<br />
好きでした。出会った瞬間から特別で。<br />
友達として見れたことはまだなくて、<br />
だけど振ってくれたなら、そう見れるようにするから。<br />
だから、さよならは言わないで。お願いだから。<br />
<br />
<br />
大好きな人と離れるのは、もう嫌だ。<br />
<br />
<br />
なのに言うなんて自分から壊すようなまね。<br />
それでも、ごめん。<br />
甘えろって言ってくれた過去のあなたに甘えます。<br />
愚痴でも何でも聞いてくれるって言った<br />
現在のあなたに聞いてほしいと願います。<br />
<br />
<br />
あの頃、ちゃんといえなかった気持ち。<br />
好きでした。嫌いで、大嫌いで、好きでした。<br />
あの頃くれたたくさんのもの、嬉しかった。<br />
ありがとう。ありがとう。メールに泣いた日もあった。<br />
<br />
<br />
単純な「好き」なら友達のあの子に対する<br />
気持ちの方が強かったかもしれないけど、<br />
それでもそういった意味の「好き」は<br />
あなたに向かうものでした。<br />
<br />
<br />
好きでした。ありがとう。<br />
この二つを伝えたい。それだけは、伝えたい。<br />
<br />
<br />
最初で最後の恋かもしれない。<br />
なんて思うのは大げさかもしれないけど。<br />
これから恋をしても、しなくても、<br />
後悔しないでいられるように、なりたいんだ。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>みりあ</name>
        </author>
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    <published>2009-02-11T19:39:17+09:00</published> 
    <updated>2009-02-11T19:39:17+09:00</updated> 
    <category term="tia" label="tia" />
    <title>ただ</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[二人がいればそれでいい。<br />
<br />
<br />
そう願っていた日々はもう戻らないのか。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>みりあ</name>
        </author>
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    <published>2009-02-08T15:58:19+09:00</published> 
    <updated>2009-02-08T15:58:19+09:00</updated> 
    <category term="tia" label="tia" />
    <title>繋がり</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[…が、消えていく。<br />
<br />
<br />
泣きそう。<br />
心臓なんて潰れちゃえばいいのに。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>みりあ</name>
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    <published>2009-01-24T18:42:24+09:00</published> 
    <updated>2009-01-24T18:42:24+09:00</updated> 
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    <title>若干</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[情緒不安定。いきなり泣く。<br />
<br />
<br />
忘れられることには慣れてたつもり。<br />
だけどあたしにとって幸せな時間の象徴だった<br />
ものを失うのかもしれないと思ったら、<br />
ううん、すでに失ってしまったのかもしれないと<br />
思ったら、どうしていいかわからない。<br />
<br />
<br />
どうしたらいいのか誰かどうか教えてください。<br />
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>みりあ</name>
        </author>
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    <published>2009-01-12T16:41:12+09:00</published> 
    <updated>2009-01-12T16:41:12+09:00</updated> 
    <category term="tia" label="tia" />
    <title>仮に、</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[あの子に嫌われたとして、<br />
その原因に心当たりはなくてそのくせ多すぎて、<br />
あいつに振られるとして、<br />
みんなともっと疎遠になってくとして、<br />
そうしたら、あたしは生きていく自信がない。<br />
<br />
<br />
返信がなくてへこんでおる。<br />
病気とか…じゃないよね？だったら心配。<br />
ううう、元気でやってるって信じてるー…！<br />
<br />
<br />
好きな人に好きって伝えるのは<br />
すごく素敵で大切なことだって<br />
歌が言っていたりするから、<br />
相手がどうとかこうとかじゃなくて<br />
過去がどうだったこうだったでもなくて<br />
伝えられたらいい、この口で。<br />
振られる前提でいるくせに<br />
どこかしら期待したがってる自分もいるけど<br />
とりあえず泣かないで言いたい。<br />
最初で最後の告白（もどき）になるかもだ。<br />
<br />
<br />
どろどろした暗くて黒い感情に振り回されて、<br />
それがすごく嫌で仕方がなかった。<br />
一番大好きな、ともすれば好きな相手よりも<br />
ずっと大好きな友達にそんな感情を持って、<br />
それがすごくすごく嫌で、<br />
好きなのになんでこんなことって思ってた。<br />
だけど本を読んで、二次創作を読んで、書いて、<br />
友達のことを好きだとか信じてるってことと<br />
そういう感情は別物なんだって思えた。<br />
信じられないとかそういうことじゃなくて、<br />
どっちの方が大切とかじゃなくて、<br />
本能や感覚の部分で生まれるんだから仕方がない。<br />
むしろ友達のことが好きで、相手のことも好きで、<br />
だから寂しくて悔しくて苦しくて切ないんだ。<br />
これは悪いことじゃないんだって思えた。<br />
<br />
<br />
あたしは誰に恋話をしたこともないけど、<br />
ああ、聞いてもらいたい。<br />
いつか聞いてもらえるといい。<br />
そしてあたしも聞けるといい。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>みりあ</name>
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    <published>2009-01-01T00:19:03+09:00</published> 
    <updated>2009-01-01T00:19:03+09:00</updated> 
    <category term="tia" label="tia" />
    <title>相変わらずといえばそれまで。</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[もともとデコメとかするタイプじゃないけど。<br />
そして慣れてないぎこちなさを感じるけど。<br />
それでも慣れないそんなメールをくれるのは嬉しくて。<br />
<br />
<br />
だけど、だけどね。<br />
デコメ画像一つ＋顔文字一つ、のメールって…。<br />
一番最初に返信くれたけど、嬉しいんだけど。<br />
喜んでいいのかしら…？<br />
せめて一言、欲しかったなあ。なんてわがまま？<br />
<br />
<br />
メールは短文、自分からはほとんどしない。<br />
そんな人だってことは、あの頃から変わってないなら知ってるけど。<br />
<br />
<br />
ううー…脈はあるのかないのか。<br />
私は期待したいのかしたくないのか。<br />
<br />
<br />
わからん。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>みりあ</name>
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    <published>2008-12-20T16:45:44+09:00</published> 
    <updated>2008-12-20T16:45:44+09:00</updated> 
    <category term="tia" label="tia" />
    <title>四度目のクリスマス</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[あれから四年、四度目のクリスマス。<br />
ああ、思いを馳せてみると切なくて息苦しくなる。<br />
<br />
<br />
誕生日にメールを送ってくれたら。<br />
「お願いがあるんだけど」って切り出してみようか。<br />
頼めば、望めば、言えば、それから時間が合えば、<br />
会おうと思えば会ってくれそうな気はするけど。<br />
<br />
<br />
だけどそれは、あの頃のことを引きずってるから<br />
そう思うだけなのかな。実際の今はどうなのかな。<br />
<br />
<br />
「お願い」は、メールで済ませるか。<br />
それとも直接会って話すか。<br />
顔が見えないのは怖いかな…と思う。<br />
だけど会って話すのも怖くて。<br />
<br />
<br />
どーうーすーるーかーなー。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>みりあ</name>
        </author>
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    <published>2008-11-02T23:09:46+09:00</published> 
    <updated>2008-11-02T23:09:46+09:00</updated> 
    <category term="tia" label="tia" />
    <title>何も、</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[失わないとはいえないけど。<br />
それでも大したものはない、と思うんだけどなあ。<br />
「友達としての関係」まで拒否されたらって思うと怖いから、かな。<br />
<br />
<br />
一度は「好き」って言ってくれて、応えて、そんな関係。<br />
それが自然消滅みたいな形で単に友達同士みたいになって。<br />
だから告げて断られたって今と変わらないはずで、<br />
だから普通に告白するよりは怖くなんかないかな<br />
って思うんだけど、なー…。<br />
<br />
<br />
好きって言ってくれて嬉しかった。<br />
私もちゃんと、本当に好きでした。<br />
あの頃くれたもの、全部嬉しくて幸せでした。<br />
今でも私はあなたを意識しています。<br />
ずっと身動きとれなくて、だから<br />
前進するために振ってください。<br />
<br />
<br />
そう言いたい。告げたい。伝えたい。<br />
全部自己満足のためなんだけど。それでも。<br />
<br />
<br />
お見合いさせられそうになったって言って、<br />
それが倍ほど年上だったって言ったら<br />
「あかんやん」って言ってくれたことに。<br />
ちょっとくらい期待してもいいのかな、<br />
なんて思っちゃう自分がいるけど。<br />
<br />
<br />
でも「振ってください」だと<br />
可能性を自分から潰すことになるのかな。<br />
だけど考えても考えても、自分が傷付かないように<br />
その言葉を選ぶだろう私がいる。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>みりあ</name>
        </author>
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    <id>tiadrop.blog.shinobi.jp://entry/11</id>
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    <published>2008-10-29T15:28:47+09:00</published> 
    <updated>2008-10-29T15:28:47+09:00</updated> 
    <category term="tia" label="tia" />
    <title>理由</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[なんで好きになったのがあいつだったのか。<br />
今になってもわからないままで。<br />
叶わなかったとしても、違う人だったなら。<br />
なんて考えても仕方のないことを思ってしまう。<br />
<br />
<br />
好き合ってるとお互いに知ったなら<br />
付き合うのは普通の流れなんだろう。<br />
だけどあたしたちにそんな『普通』はなくて。<br />
<br />
<br />
何度だって考える。<br />
「ちゃんと付き合った方がいい？」<br />
不意に聞かれたあの時、頷いていればよかったのに。<br />
その時の二人の関係と状況、それとの違いが<br />
わからなかったから首を縦にも横にも振れなかった。<br />
「うん」って、ただ一言でよかったのに。<br />
<br />
<br />
とはいっても、そうしたところで<br />
結局は同じ『今』になってたのかもしれないけど。<br />
<br />
<br />
そもそも、「好き」って言葉は本当だったのか<br />
自分に自信なんて欠片もない私にはわからなくて。<br />
時間の経ってしまった今では尚更信じられなくて。<br />
だけど今でも優しいには優しいから、<br />
信じないっていうのは友達としても失礼かな、とか。<br />
<br />
<br />
すっきりしたいなら、さっぱりしたいなら、<br />
振られに行くのが手っ取り早いんだろう。<br />
ちゃんとした、そういった意味での<br />
『好き』じゃない気がするのに告白染みたことを<br />
するのも変な話、変な気持ちがするけど。<br />
このまま忘れてしまえたならいいのかもしれないけど、<br />
何事もなかったかのように友達でいられたら…<br />
とは思いながら、ねえもう三年だか四年だかになる。<br />
<br />
<br />
振られたら、きちんとした終わりを迎えられたら、<br />
そうしてそれを受け入れることが出来たなら、<br />
あたしは前に進めるでしょうか。<br />
あなたじゃない誰かを好きになれるかな。<br />
<br />
<br />
前に進みたいから振られに行きたい。<br />
だけど今の関係のまま友達ではいてほしい。<br />
…友達だなんて思ったことはないけど、<br />
そう願ってしまうのはわがままなのかな？<br />
<br />
<br />
メール返信しない時はしないとか、<br />
そうは言いながらもきっちり返してくれたり、<br />
そんなあなたが感情はどうあれ<br />
やっぱりあたしは好きなんだよ。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>みりあ</name>
        </author>
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    <published>2008-10-26T16:32:36+09:00</published> 
    <updated>2008-10-26T16:32:36+09:00</updated> 
    <category term="tia" label="tia" />
    <title>好きでした。</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[いつかそれを伝えたい、と思ってる。<br />
伝えられる日が来るかは、わからない。<br />
<br />
<br />
今の私は「好きです」とは言えない。<br />
そんな感情はたぶん持ってなくて、<br />
だけど特別であることは確かで、<br />
それは認めざるを得ないらしいと知った。<br />
<br />
<br />
好きだと確信したなら玉砕覚悟で告白も出来るのに、<br />
そうじゃないから問題は難しいと私は思い込む。<br />
<br />
<br />
単なる執着で、優しくしてくれるからで、<br />
例えどうなったとしても未来なんてなさげだと<br />
思ってるのに、わかってるのに、<br />
一度得たぬくもりを忘れることは簡単に出来なくて。<br />
<br />
<br />
優しくされたら困るのに、<br />
優しくされなくなっても困る。<br />
<br />
<br />
もう全部全部、本人にぶちまけてしまえたら<br />
結果がどうあれ楽になれるんだろうに。<br />
どうして私はそれが出来ないんだろう。<br />
今更だけど、今更だから苦しいくせに。]]> 
    </content>
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            <name>みりあ</name>
        </author>
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